2010年08月20日

【新入荷のご案内 2】


動画は炎のパイパーFred MorrisonKansas City Hornpipeです。
ノリノリでかっちょよいでございます。


 
 Fred Morrison - Outlands

 フレッド・モリソンの最新作「Outlands」です。
 今回は、カントリー&ブルーグラス勢との共演!鉄板!!!!!
 それでは1曲。タイトル・トラックのOutlandsをどうぞ♪



 Fred Morrison - The Broken Chanter

 1993年リリースの、ざ・ぶっ壊れちゃったチャンターです。
 既にiTunes Storeで購入済みなのですが、CDがないとダメなのよー
 んじゃー1曲。Jigsをどーぞー♪



 Fiddlers' Bid - All Dressed In Yellow

 はい。シェットランドのFiddlers' Bidです。略してフィドビです。
 昨年のScots Trad Awardで最優秀アルバムを獲得!傑作!!傑作!!
 ほーいじゃー1曲。みんな大好きSkeklersをどぉーぞぉー♪




 The Paul McKenna Band - Between Two Worlds

 昨年のScots Trad Awardで新人賞を獲得したまけんな・ばんどです。
 まけんなの歌唱力は群を抜いて素晴らしいです。要チェック!!
 んだば1曲。P Stands For Paddyをでゅおーぞー♪




 Session A9 - Bottlenecks And Arm Breakers

 超実力派グループSession A9でございます。
 ジャズィーな要素などを取り入れたビッグ・バンドです。
 じゃー1曲。The Real Mackay Weddingを銅像♪



ん~ 多分?その3へと続く・・・
  

Posted by Carlos at 23:42Comments(1)TrackBack(0)Scotland

2010年08月18日

【速報】では無い。


は~い。ど~も~。
幽霊ブロガーのCarlosで~す。

とっく前ですが、
Celtic Christmasの詳細が発表されましたー。
な・・なな・・・なななんと!ほーおーけん!!
ち、ちがう!!!

アイリッシュ、スコティッシュのトップ・トラッド・バンド
LunasaとLAUが来ちゃいますよ♪

是非!12/11はすみだトリフォニーに行って!

必ず見に行ってーーーーーーーーーーーー!

この両グループが一緒に見れることは二度とありませんよー。(多分)

歴史の証人になるのは、あなただだだぁぁー!


と、言っておきながら私行けません。繁忙期の土曜日ですから・・・うがぁぁぁーーー(涙)

私は、12/12(日)LAU 港南区民文化センターひまわりの郷に出没します。

あとLunasaは、12/8(水)の心斎橋クラブクアトロに出没するかも・・・

赤枝さ~ん!
みゆきちゃんさ~ん!!
browneさ~ん!!!
謎さ~ん!!!!
ラフさ~ん!!!!!
majimaさ~ん?



面倒みてーーーーーーーーーーー

よろしくね♪
  
タグ :LAULunasa

Posted by Carlos at 01:39Comments(6)TrackBack(0)Celtic Music

2010年06月13日

ほー

どもっ!旅ブロガーことCarlosです。

ちちぶってます♪  

Posted by Carlos at 13:38Comments(0)TrackBack(0)Malt

2010年06月09日

【新入荷のご案内 1】


 どうもどうも。
 新入荷と言えどもモルトでは無い感じのCarlosです。
 はい。そーです。
 いつもどーりです。
 そんな訳なので張り切っていってみましょー



 Kris Drever - Mark The Hard Earth
 
 私が愛して止まない Kris Drever の2ndソロ。
 前作よりバラエティー豊かです。彼の温かさを充分に堪能できる1枚です。
 それでは1曲。Shining Star



 Breabach - The Desperate Battle of the Bird

 若手の超有望株。Breabachの2nd。
 前作よりプロダクションが向上し、更にパワーアップしてます。
 んだば1曲。The Desperate battle



 Bruce Guthro - No Final Destination

 スコットランドの国民的バンド Runrig の現ボーカル、ブルースの3rdソロ。
 非常に爽やかなサウンドを聴かせてくれます。
 じゃー1曲。Little Bit A Love

 


 Ewan Robertson - Some Kind Of Certainty

 Breabachのボーカル&ギター、ユワン君の1stソロ。
 ポップ・センスが光る1枚。好きなんだなこういう声。
 んじゃー1曲。Man of War



 Julie Fowlis - Uam

 歌って踊って?かな?更にホイッスルやバグパイプまでも演奏しちゃう、
 ガーリック(ニンニクではない)・シンガー、Julie Fowlisです。かわゆす♪
 それじゃー1曲。Brogan Ur Agam A-Nochd



だらだらと、次回へと続く・・・・・?
  

Posted by Carlos at 23:03Comments(0)TrackBack(1)Scotland

2010年05月19日